itokonnyaku

「朝日新聞」
正しい日付を教えてくれる

「日本経済新聞」
読むフリをするだけで先輩や上司から褒められる

「しんぶん赤旗」
持っているだけで周りから人がいなくなるのでラッシュ時に最適

「聖教新聞」
アマゾンの包み紙に使えば少々のクレームなら来ない

いずれも中に価値はない

matuken
後継者が中共に拉致されて殺されたとはっきり言えばいい


11名無しさん@0新周年@\(^o^)/2014/09/08(月) 21:19:38.88 ID:1CcfEIjx0.net
中共の傀儡が立つことを、恐れてるんだろか?


34名無しさん@0新周年@\(^o^)/2014/09/08(月) 21:32:14.09 ID:umfWIUMZ0.net
»11
そのとおりだよ


15名無しさん@0新周年@\(^o^)/2014/09/08(月) 21:21:42.88 ID:COaSWENy0.net
中華の傀儡を立てるくらいなら無くしたほうがマシ、ですね


16名無しさん@0新周年@\(^o^)/2014/09/08(月) 21:22:37.60 ID:OS6WRSv/0.net
中国に利用されないための手立てだな

中共主導で転生認定されたら、終わり


17名無しさん@0新周年@\(^o^)/2014/09/08(月) 21:23:59.32 ID:N6pGx16X0.net
本物のパンチェン・ラマは中共に子供の頃誘拐され行方不明
今の偽パンチェン・ラマは完全に中国の操り人形
14世の死後に偽パンチェンが適当な偽ダライ・ラマを指名するにきまってるしな
matuken

私はタイという国が大好きで、ある意味でマイペンライ(いい加減)な性質であるタイ固有のタイ人が大好きですが、しかし、現在のタイという国では、この「もともとのタイ固有のタイ人」は完全に他の国の経済支配により制圧されている状態にあります。

タイでは政治や経済や芸能界までも実質的に牛耳っているのは「中華系」であり、もともとのオリジナルの民族である色の黒いタイ人たちは、多くが肉体労働的な仕事に携わっていることがほとんどです。


タイでの政治騒動だの王室騒動だの様々な「主流のニュース」は、「それは全部、中国人の話」であることは事実で、タイの人口の多くを占める本来のタイ人は、それらの話題の蚊帳の外でした。自分たちの国なのに。

タイ人たちはそのことを知っていますが、もはやどうにもならくなっています。一昨年の暴動も、形の上ではタクシン派がどうのこうのと言っていましたが、あれはあきらかに「タイ人の覚醒」でした。

「自分たちの本来のタイを中国人からを取り戻したい」と。


暴動は失敗に終わり、今もまた中華支配はそのままです。

もちろん、仮にタイから中華系の人たちがいなくなれば、実質的に、タイの政治や経済は終わります。考えられないほど貧乏な国へとなっていくでしょう。

それもタイ人はわかっているはずです。
しかし、暴動は起きた。
「お金より誇りを選びたい」という書き込みを当時の YouTube のコメントで見ました。


タイは歴史の表面上では「侵略されなかった唯一のアジアの国」となっていますが、現実には経済的にも文化的にも侵略されて、現在のタイがあります。

matuken
勘違いしてるヤツがいるが漢方は日本固有のもの
中国医学が日本に入ってきた時に日本のそれまでの知識と混ぜて作られた
中国古来の医学って人肉カプセルやら不老長寿のクスリに水銀使ったり迷信ばかりだぞ
鍼灸のツボだって中国と日本では違う
なぜなら日本が経験則で効果のあるものを残していったから
福島第1原発の故・吉田元昌郎所長が、政府の事故調査委員会のヒアリングに答えた「吉田調書」は、およそ400ページにものぼる文書となっている。
この中では、撤退をめぐり、吉田元所長と菅元首相との激しいやり取りが克明に記録されていた。
「吉田調書」には、「アホみたいな国のアホみたいな政治家、つくづく見限ってやろうと思って。あのおっさんが、そんなのを発言する権利があるんですか」とつづられている。
強い調子でつづられた文章。
これは、福島第1原発の吉田昌郎元所長が、事故当時の菅首相について語った言葉。
当時、東電本店に乗り込んだ菅首相は、「撤退したら東電は100%つぶれる」などと幹部を叱責(しっせき)。
吉田氏は、その様子をテレビ会議システムを通して聞いていたという。
「吉田調書」には、「なんか知らないですけれども、えらい怒ってらしたということです。気分が悪かったことだけ覚えていますから」とつづられている。
さらに吉田氏が怒りを覚えたのは、現場は「全面撤退」など考えていなかったにもかかわらず、あたかも「撤退する方針」であるかのように言われたこと。
「吉田調書」には、「逃げたと言ったとか、言わないとか、菅首相が言っているんですけれども、何だ馬鹿野郎というのが、基本的な私のポジションで」とつづられている。
吉田氏の証言について、FNNでは菅氏を直撃した。
菅元首相は「(直接的に菅さんを批判していて、食い違いが生じているが?)わたしは本質的な食い違いとは思っていません。つまり、わたしのところに(撤退と)言ってきたのは、社長なんですよ。吉田さんではないんですよ。(不信感をあらわにしているが?)たぶん、率直な感想だったんじゃないですか」と述べた。
吉田氏はそのほか、自衛隊や消防の放水が、ほとんど意味を成さなかったと指摘したほか、水素爆発が起きた際、当初、作業員およそ40人が行方不明という情報を聞いて、「腹切ろうと思っていました」などと、当時の心境を生々しく語った(リンク先に動画あり)。